2021年11月17日

2021年2月 不要不急の外出一覧

 というわけで、次の現場での勤務が始まる日が定まらず、とりあえず有給取って自宅でブラブラしてた。のも飽きたからフィットネスジム通いを再開した(3月までスキーシーズンだからあんまり行けないかも、と思って休会手続きしてたんだけど、休会を撤回w)
 だから集会もそこそこ行けたぞ。なにしろプータローだからなw

※注 この投稿も、ツイッターや他のブログに載せた文章や画像の焼き直しというかコピペです。悪しからず・・・

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posted by 鷹嘴 at 17:13| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年10月24日

2021年1月 不要不急の外出一覧

 やっと今年の話w

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posted by 鷹嘴 at 14:21| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年10月04日

2020年11月〜12月 不要不急の外出一覧

 続き。これも去年の話でごめんね。

※注 この投稿は、ツイッターや他のブログに載せた文章や画像の焼き直しというかコピペですが、、、「鬼滅の刃」についてのネタバレ(しかも結末の部分)がありますのでご注意下さい!

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posted by 鷹嘴 at 23:25| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年09月16日

2020年8月〜10月 不要不急の外出一覧

 1年近く経っちゃったけど、また始めるよ。去年の話ばっかりでごめんね。
 2020年8月から10月にかけての不要不急の外出について書いておく。それにしても俺って、けっこうあちこち出歩いてるんのになんで感染しねえんだろ?ちなみにこの前会社の命令でPCR検査受けたら「低リスク」でしたw

※注 この投稿は、ツイッターや他のブログに載せた文章や画像の焼き直しというかコピペですが、、、「天気の子」についてのネタバレ(しかも結末の部分)がありますのでご注意下さい!

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posted by 鷹嘴 at 14:30| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年07月20日

人は人を殺せない・・・のか?(3)

 (2)の続き。
 なお以降は「戦争における『人殺し』の心理学」だけでなく、「『戦争の心理学』 人間における戦闘のメカニズム」(デーヴ・グロスマン、ローレン・W・クリステンセン/著 安原和見/訳 二見書房 2008年3月25日 初版発行)からも引用する。

 まずは前回引用した事例と同様の事例を引用する。

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posted by 鷹嘴 at 12:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年06月20日

人は人を殺せない・・・のか?(2)

 (1)の続き。

 というわけで、「戦争における『人殺し』の心理学」(デーヴ・グロスマン/著 安原和見/訳 ちくま学芸文庫 2004年5月10日第1刷発行 2019年12月5日 第21刷発行 樺}摩書房)からの引用を始める。
 ところでこの著書は欧米の多くの元軍人や研究者らの談話や研究が引用されているが、それらの人々をカタカナでググってみても何も出てこないからどんな経歴の人だか全く分からない。まあ日本語でググっても分かるわけがないよな。申し訳ないが分からないまま引用することにする。
 なおグロスマン氏の著作(の邦訳)には「ベトコン」などという侮蔑的な言葉も見受けられるが、これもそのまま引用する。

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posted by 鷹嘴 at 22:34| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年05月23日

人は人を殺せない・・・のか?(1)

 自宅の押し入れを引っかき回していたら、興味深い物を見つけた。以前知人に貰った「サンデー毎日」(2016年12月11日)に、「国防ニッポンのリアル 自衛隊南スーダン派遣 これだけの危険度」という特集記事が掲載されていた。著者は防衛大卒・毎日新聞記者の滝野隆浩氏。
 滝野氏が元アメリカ陸軍中佐デーヴ・グロスマン氏の研究から引用するところによると、多くの兵士や警察官は銃撃戦に臨んだ際、聴覚や視覚の乱れ、言語障害、記憶の欠落、さらには失禁・脱糞を経験しているという。人間の精神は殺し合いに耐えられるように出来ていないのだろうか。グロスマン氏が言うには、「人は人を殺せない」というのだ!

 まさかと思い、グロスマン氏の著書「戦争における人殺しの心理学」と「戦争の心理学 人間における戦闘のメカニズム」を図書館で借りてみると、衝撃的な記述があった。第二次世界大戦におけるアメリカ軍の兵士らは、
 「敵との遭遇戦に際して、火線に並ぶ兵士100人のうち、平均してわずか15人から20人しか、『自分の武器を使っていなかった』」
 つまり目の前に敵がいるのに、80%から85%の兵士は、引き金を引けなかったというのだ!

 俺は、兵士という立場にされてしまった人々は一部の例外を除き、その立場上やむなく、あるいは恐怖心や憎しみから、必ず敵を殺そうとするものだと、思っていた。そして命令さえあれば、いや逆に厳しく戒められていても場合によっては捕虜や非戦闘員を躊躇なく殺害するものだと思っていた。それが古今東西変わらない兵士たちの姿だと思っていた。これは全くの幻想だったのか?
 もっとも兵士がいざという時に発砲できない、新兵は大抵初陣で大小便を漏らす・・・という話は聞いたことがあるが、それにしても発砲率が15%から20%とは全く信じられない話だ・・・。

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posted by 鷹嘴 at 16:14| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年02月28日

【自衛隊という密室】 “ひとごと” と書いて「人事」(じんじ)

 以前このカテゴリーに「自衛隊という密室 いじめと暴力、腐敗の現場から」(三宅勝久/著 高文研)で紹介されている自衛隊内部の事例をいくつか引用した。随分時間が経ってしまったが、久しぶりにこの著作から自衛隊内部での暴力やパワハラについて引用する。自衛隊内部の恐るべき暴力、人権蹂躙、隠蔽体質に驚くばかりだ。
 著者の三宅勝久さんは自衛隊の問題だけでなく多くの社会問題を追及しているジャーナリストである。なおこの「自衛隊という密室」は、暴力事件、佐藤正久や田母神俊雄についての疑念だけでなく、装備納入に関わる汚職事件などについての追及もあるので、読み通せば自衛隊という密室の深い闇の恐ろしさを知るだろう。

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posted by 鷹嘴 at 16:15| Comment(0) | 日本軍(1950〜) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年01月28日

【2020年9月】山本宣治資料館に行ってみた

 ただでさえ更新が滞っていて世間から取り残されているブログなのに、恥ずかしながら去年の出来事を書いてみる。こういうブログですけどご容赦を!
 2020年9月、Go Toキャンペーンを利用して京都に観光旅行に出かけて、ちょっと宇治に足を伸ばして山本宣治の所縁の地を訪ねたので、遅ればせながら写真を載せておく。

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posted by 鷹嘴 at 22:55| Comment(0) | 共謀罪は廃止だ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年12月02日

毎度の妄想だけど、「鬼」ってなんだろうね?

 鬼の・・滅ぼす・・とかいう読み方すら分からない漫画が話題になってるなあ、と思っていたら、気が付けば街はこの「鬼滅の刃」の世界に飲み込まれていた!どこに行ってもこの漫画とコラボしている広告が目に付く。緑と黒の市松模様のハッピ?を着て額にアザのある少年や、口に何かをくわえた少女、イノシシの被り物の半裸の男の姿を見ない日は無い。(それにしても今年コミケがあればこういうコスプレだらけだったろうなw)
 遅ればせながらテレビ放映版をDVD借りて全部観た。あまり期待していなかったが非常に面白い!原作単行本も22巻まで読んだ。「劇場版 無限列車編」も観た。本屋に行っても22巻まで出てる単行本が全然揃ってないんだよ。売り切れなんだよ。こんな事態史上初じゃね?
 そういうわけでちょっくら感想を書いてみるぞ(この投稿には「鬼滅の刃」についてのネタバレがありますのでご注意下さい。さらに後半部分は単なる個人的妄想ですのでご注意下さい。まあ二次創作の一種だと思って下さいなw)俺だけじゃないと思うけど、新しいアニメ観た途端に「俺が登場人物だったら・・・」とか妄想が始まるだろ?そしてそれを作品に出来る人は絵師として尊敬される。何も出来ない俺はネットに妄想をぶちまけてもいいだろw
 ちなみに「劇場版 無限列車編」はテレビ版の続編だが、原作はまだまだ先が長い。半分も終わっていない。いったい何回劇場に足を運ばせるつもりか。エヴァ方式だな。いやエヴァよりひどい。エヴァはテレビ放映で使徒が全部出てきただろ。鬼滅のほうはまだ強敵が(ラスボス含めて)7人残ってるぞw

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posted by 鷹嘴 at 22:19| Comment(0) | アニメ、マンガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする