比例だってそうだよ。よっぽど名簿にない政治団体(たとえば革共同とか)書いちまおうかと思った。最高裁裁判官の審査だけは悩まなかった。全部バツつけたもん。
そんで投票を終えて役所の外に出たとき、OLみたいな格好をした女の子が「すいません毎日新聞ですけど、少々アンケートにご協力願いたいんですけど」と話しかけてきた。
最初の質問が「**党に入れた理由はなんでしょうか」だった。「比例区は**党に入れなかったけど・・・」と言うと、じゃ選挙区で**党に入れた理由を教えて、というので簡潔に「他にないから」と答えた。
つーかなんで俺が**党に入れたのが分かったんだろうか。4年前のことをすっかり忘れて今度は**党を信じちゃってるB層に見えたんだろうか。たしかに知性とか教養とか無さそうな外見だけどな(中身もなw)それとも4年前のことを非常に後悔している失業者に見えたんだろうか。たしかに平日の昼間に短パン・サンダル、無精ヒゲで駅前をうろついている奴はまともな勤め人には見えねえだろう。つーかどいつもこいつも**党に入れたって答えるんで面倒くさくなって最初の質問を端折ったんだろうか?
「**党が政権獲ったらどんな政策を期待しますか?」という質問には「雇用問題に取り組んでほしい、派遣とか偽装請負とか禁止してほしい」、
「前回どこに入れましたか?」には共産党、と正直に答えた。
職業と年齢も聞かれたが、「ビル管理」って言っても知らないだろうから「会社員、*十代」と答えておいた。これでインタビューおしまい。そのあと10年ぶりぐらいに彩湖に泳ぎにいきました。よい子はマネしちゃだめよ。
つーか、俺が**党なんぞに全く期待してないのはイマイチ伝わらなかったみたいだ。つーかそんな奴でも「他にないから」**党に入れちまうんだからな、情けないねえ。4年前以上にヤバイ事態に陥るかもねえ。後悔先に立たず、チンポも滅多に立たず!つーかあの女の子かわいかった



人民の敵ブタ女房を追い出して!
あんた、ウザすぎ。
そろそろ出て行ってくれる?
永遠のクレーマーしとけ!
それでは、お互いそれぞれの方向でがんばって生きましょう。さようなら。