2006年05月10日

アイ・メンタルスクール事件 その4

コピペしてるだけですが。

1.NPO法人「アイ・メンタルスクール」って何?
2.「アイ・メンタルスクール」続報
3.アイ・メンタルスクール事件 その3
これらの投稿に、3件のトラックバックを頂きました。ありがとうございます。

タカマサのきまぐれ時評 NPO施設で男性死亡事件(名古屋)の背景

ホーム&ワーク雑記 アイ・メンタルスクール+引きこもり更生支援施設+男性変死で逮捕
*代表の杉浦昌子容疑者の、5年前のインタビュー記事を紹介しています。

宮沢賢治の風 引きこもり者更生支援施設依存症
*引きこもりに対する偏見を指摘し、また「一緒に戦うこと」を放棄した親と「単なる怠け者」を厳しく批判しています。

ところで、
> それに対して管理人のじじさんが
とありますが、「ジジ」さんは「不条理日記」の管理人ではありません(^^;


しかし、詐欺+拉致+監禁+殺人+犯行の隠蔽と、なんでもアリの凄い暴力集団だね。
引きこもり支援NPO代表ら7人逮捕 監禁・致死の疑い
2006年05月08日13時32分
 引きこもりなどの若者の自立を支援するNPO法人「アイ・メンタルスクール」の名古屋市北区の寮で、入寮していた東京都世田谷区の男性(26)が死亡した事件で、愛知県警は8日、男性を自宅から無理に連れ出して不法に監禁、死亡させたとして、同法人代表理事の杉浦昌子容疑者(49)と職員、入寮者の男の計7人を逮捕監禁致死容疑で逮捕した。県警は今後、同法人による寮の運営や入寮者の処遇の実態解明を進める。
 逮捕されたのは杉浦代表理事のほか、職員で代表理事の次男の杉浦幸隆(24)、栗林聡(28)、杉島健太郎(27)、吉田拓哉(28)の各容疑者と、入寮者のアルバイト店員高山英士容疑者(26)と定時制高校生の少年(16)。杉浦代表理事は事実は認めた上で犯意を否定。幸隆、高山両容疑者は容疑を否認し、他の4容疑者は認めているという。
 捜査1課と北署の調べでは、杉浦代表理事らは共謀し、4月14日午前5時ごろ、東京都世田谷区の男性の自宅マンションから男性を無理に連れ出し、手錠で両手足を拘束するなどしてワゴン車に押し込め、床にうつぶせにし、背中を押さえつけるなどして、名古屋市北区芳野3丁目の寮まで移動。その後、寮内で男性の体を柱に鎖で縛り付けるなどして不当に拘束し、その結果として、18日、外傷性ショックで死亡させた疑い。
 男性は病院に運ばれた際、手足などに多数の擦り傷や打撲の跡があった。県警は、手錠や鎖で拘束され続けたことで傷を負い、筋肉も圧迫されて体内に毒素が回り、内臓の機能不全を起こして死亡に至った疑いが強いとみている。男性の親が入寮を依頼していたが、拘束や監禁については知らなかったという。
 吉田容疑者を除く6人は車で男性の自宅マンションを訪問。男性の連れ出しに直接かかわったとされる。また栗林、杉島、吉田の3容疑者は、寮内で監禁されていた男性について、夜間の見張りを代わる代わる担当していたとされる。
 杉浦代表理事は4月下旬、朝日新聞の取材に、男性に手錠や鎖を使用したことを認め、行き過ぎた拘束があったとの認識を示した。連れ出しの際や寮に来てからも男性が激しく暴れたための使用だったとも主張していた。

引きこもり支援NPO 無理やり連行・監禁、ほかに数人
2006年05月09日08時18分
 名古屋市北区の引きこもり自立支援施設「アイ・メンタルスクール」で入寮していた男性(26)が死亡した事件で、同施設を運営するNPO法人代表理事の杉浦昌子(しょうこ)容疑者(49)=逮捕監禁致死容疑で逮捕=らが、死亡した男性のほかに少なくとも数人について、手錠で手足を拘束するなどして寮まで無理やり連れて来ていたことが愛知県警の調べで分かった。県警は拘束具を使った連れ出しや監禁が以前から常態化していた疑いがあるとみて調べている。
 関係者によると、杉原代表らが入寮者を自宅から連れ出す際などに手錠を使い始めたのは、昨年9月に現在の寮を運営し始めて以降という。体を縛り付けるのに鎖を使ったのは2、3年前からで、当時は同市東区内に施設があった。
 捜査1課と北署の調べに対し、北区の寮の1階大部屋で生活していた数人が、昨年から今年にかけて手錠で拘束されて車に押し込まれたと証言したという。手錠は、手だけの場合も手足に使うケースもあった。手錠を掛けて車に押し込む方法を職員らは「拉致」と呼んでいたという。
 杉浦代表と職員、入寮者の計6人は4月14日早朝、死亡した男性の東京都世田谷区の自宅マンションを訪れ、手足に手錠を掛けるなどして車に押し込み、名古屋市北区芳野3丁目の寮まで連れて来た。男性はその後、鎖で柱につながれ、4日後に死亡した。

 寮1階で約1カ月生活した別の20代の男性は朝日新聞の取材に、連れ出された時の状況を証言した。それによると、杉浦代表や次男で職員の幸隆(24)、杉島健太郎(27)、栗林聡(28)各容疑者=いずれも逮捕監禁致死容疑で逮捕=ら6人が今年3月、突然自宅に入ってきた。職員らは「大丈夫だよ」などと言いながら、男性の手と足に手錠を掛け、5人ぐらいで男性を抱えてワゴン車の後部座席に押し込んだという。男性は「恐ろしくて抵抗はしなかった」と振り返る。
 寮に着くと、柱に鎖でつながれ、南京錠を掛けられたという。約1週間、つながれたままだった。男性は「別の男性が入ってくると私は鎖を解かれ、代わりにその男性が縛られた」と証言した。
 杉浦代表は4月下旬、朝日新聞の取材に応じ、家族の依頼を受けて本人の了承なしに連れて来たのは「月2、3人で、計15人ぐらい」と説明。「手錠を使ったのはこれまで2、3回。手足両方(に使ったの)は(死亡した男性以外に)過去に1人いた」と話していた。

ページ更新時間:2006年05月09日(火) 19時17分
引きこもり施設、日常的に入所者拘束か
 引きこもりの人たちが暮らす名古屋の施設で、男性が体を拘束された末に死亡した事件。施設の元職員がJNNのインタビューで、入所者は日常的に鎖などで拘束されていたことを明らかにしました。

(Q.鎖っていうのは、どういう?)
 「本当に結構、太いチェーンで、腹に巻いて南京錠。それで柱とかにもう片方の南京錠をくくりつけて。便所に行けるぐらいの長さに」(アイ・メンタルスクールの元職員)
 こう話す男性は、名古屋にある民間の更生施設、アイ・メンタルスクールの元職員です。男性は代表の杉浦昌子容疑者のもと、おととしまで施設で働いていました。男性によれば、3年前から施設では既に暴力による指導が日常的にあったと言います。
 「何度も逃げ出す子には鎖。腹を思いきりへこませて南京錠をする。(杉浦容疑者から)『傷はまずいよ』ということは言われたけど」(アイ・メンタルスクールの元職員)
 これまでの警察の調べでは、事件で死亡した男性は、施設に運ばれる車の中や部屋の中で、体を押さえつけられたり、手錠や鎖で拘束されるなどの暴行を受けたと見られています。
 「柔道の人が暴れる子を投げたり。相手は力で負けたら観念するじゃないですか。それで無理矢理、車に乗せたりした。普通にさらっと『拉致するか』みたいな」(アイ・メンタルスクールの元職員)
 男性によれば、入所者に対する指導は、すべて杉浦容疑者の指示で決められていました。入所者が逃げ出そうと施設内で暴れ出した場合などは、それを制止しようとスタッフが医師の許可を得ずにこんな行為をしていたと言います。
 「暴れる子には睡眠薬を飲ますこともあった。(Q.飲ませるという指示は?)指示は上から。杉浦容疑者から。参ったなあという感じで飲ませていた」(アイ・メンタルスクールの元職員)
 これまでの警察の調べに対し、杉浦容疑者は暴行の意思を否定しています。しかし、警察はこのように力ずくで無理矢理、施設に連れてくる拉致まがいの行為が日常的に行われていたとみて、杉浦容疑者をさらに追及する方針です。(09日17:54)

おむつ着け鎖で柱に 引きこもり者支援NPO死亡
 引きこもりからの立ち直りを支援する名古屋市の特定非営利活動法人(NPO法人)「アイメンタルスクール」の逮捕監禁致死事件で、死亡した男性=当時(26)=は4月14日に入所してから死亡するまで、おむつを着けられたまま1日中鎖で拘束されていたことが9日、愛知県警の調べで分かった。
 男性は、鎖でつながれた柱の周辺しか身動きできず、与えられた食事にはほとんど手を付けなかったという。この男性以外に少なくとも数人が鎖で拘束されていたことも判明。県警は法人代表理事の杉浦昌子容疑者(49)らを追及し、実態解明を急いでいる。
 県警の調べに対し、逮捕された職員は「手錠などの拘束具は、代表の指示で使い始めた」と供述。杉浦容疑者は強制的に施設に連れ込むことを「拉致」と呼んでいたという。県警は数人の入所者から「無理やり施設に連行された」との証言を得ており、日常的に拘束具を使用していたとみて調べている。
 調べでは、男性は入所日の4月14日から死亡した同18日まで、体に鎖を巻き付けられ、一方の鎖の先を1階の柱にくくりつけられた状態だった。この間、鎖を外されたのは、死亡の2日前に岐阜県内の病院へ出掛けたときだけ。杉浦容疑者らは、男性が嘔吐(おうと)したため、施設がよく利用していた同病院に搬送した。診察した医師から警察への通報はなかったという。
(05/09 20:04)

岐阜の知人医師が診察
名古屋市北区の施設監禁致死

 名古屋市北区の引きこもり更生支援施設「アイ・メンタルスクール」の逮捕監禁致死容疑事件で、逮捕されたNPO法人代表理事の杉浦昌子容疑者(49)が、身体拘束などで衰弱して死亡した男性(26)を医療機関に受診させる際、岐阜県内の知人の医師の元まで連れて行ったことが、愛知県警の調べで分かった。同容疑者は「男性が暴れるのでやむを得ず抑えた」と犯意を否認しているが、県警は、受診先に知人医師を選んだのは問題発覚を避けるためで、当初から事態の重大さを認識していたとみている。
 調べでは、男性は家庭内暴力がひどく、母親が施設に引き取りを依頼。杉浦容疑者らが4月14日早朝、東京都世田谷区の自宅で寝ていた男性を手錠や足錠、ロープなどで拘束し施設まで連行した。男性はこの際、身体拘束が続いたことによって体内に悪性物質が発生し、内臓の機能が低下したとみられる。
 男性の体調が悪化したため、杉浦容疑者らは16日深夜、施設の車を使って岐阜県山間部にいる知人の医師に受診させた。県警は、施設の近くにも病院は多数あり、救急車を呼ぶこともできたのに、そうしなかったのは、同容疑者が、知らない医師にみせて男性への拘束や暴行が発覚するのを恐れていたとみている。同容疑者は男性が死亡した18日朝にも、救急車を呼ばず、施設の車で病院に運んでいた。
 杉浦容疑者がマスコミ各社に送った談話によると、16日の診察では血液検査を行い「男性の死亡後に、肝臓と腎臓の機能が低下してすぐに病院に連れて行かなければならない状態だったと分かった」と釈明していた。
 同施設はホームページで「専属の小児科医や精神科医が待機している」と説明していたが、関係者は「医師が待機していたとは聞いたことがない」としている。
 県警は9日午後、逮捕監禁致死容疑で杉浦容疑者や職員ら7人を送検した。
名古屋って大都会だろ。病院なんかいくらでもあるだろ。それをわざわざ岐阜県の山ん中まで連れてったのか。
入寮者死亡の施設、「カギ部屋」親に見せず
2006年05月09日15時36分
 名古屋市北区の引きこもり自立支援施設「アイ・メンタルスクール」で入寮していた男性(26)が死亡した事件で、施設側が、男性が監禁されていた寮1階の大部屋の存在を、男性の母親に知らせていなかったことが愛知県警の調べで分かった。母親が事前に見学したのは、個室が並ぶ2、3階だけだった。県警は、施設を運営するNPO法人代表理事の杉浦昌子容疑者(49)=逮捕監禁致死容疑で逮捕=らが、施設の実態を隠そうとしたとみている。
 捜査1課と北署の調べでは、死亡した東京都世田谷区の男性の母親は今年1月ごろ、テレビ番組やインターネットのホームページで引きこもりの子どもを預かる同施設を知った。母親は3月下旬から、東京や名古屋で杉浦代表と数回面談したが、大部屋についての話は出なかったという。
 また、母親と兄が職員の立ち会いで寮を見学した際、見せられたのは1階の食堂や2、3階に並ぶ約20の個室だけで、入寮者を柱に鎖でつないでいた1階の大部屋は案内されなかったという。大部屋は、鍵の付いた二重の扉で食堂などと隔てられており、職員や寮生たちの間では「カギ部屋」と呼ばれていた。
 大部屋は、男女別に2部屋あり、それぞれ15畳程度の広さ。事件当時、男性21人、女性8人がいた。県警の事情聴取に対し、男性の母親は、大部屋の存在を「知らなかった」と話したという。

そりゃあ、15畳に21人という実情を見せちまえば、誰も子供を預けようとはしないだろうけどさ、これは詐欺だね。
posted by 鷹嘴 at 00:10| Comment(4) | TrackBack(2) | アイメンタルスクール他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
虐殺者 魂の虐殺者許されざる者達
この世界には許されざる者達が数多に存在します
振り返れば自衛隊入隊後殴り合い訓練にて下半身付随になるが報道される事なく終わる 戸塚ヨットスクール校長 教師に殺された少年達 ある時は修学旅行にドライヤー持参で撲殺され ある時は熱射病に晒され死亡 バレー部指者に虐待され未だに植物状態の少年、しかも裁かれる事などなくのうのうと教師を続けている 柔道部にて暴行(性的含む)を受け血を隠し洗い流すと同時に風呂場にて撲殺した教師と同級生達 男子高寮生活にて暴行及び性的虐待され結果腕に障害を負い告訴するも開き直る学校 野球部による性的虐待、付き人(奴隷)制度を鼻で笑う指導者達 今回の首謀者アイメンタルの姉の長田塾長とその息子及び職員 似た組織にはヤマギシ会 ボーイスカウト内での性的虐待(綺麗に隠蔽されている)及び体罰 数知れない児童福祉施設での虐待行為 世界に目をやれば非営利団体の名を借り子供を性処理に使用した組織者達 幼児性愛者 ペドファイル 聞くもおぞましいロシア軍内で上官に殴られ数週間放置後下半身が壊死し指 性器を含め切断に至るなどざっとニュースに目をやれば切りが無く表沙汰にならない物を含めれば 莫大な量になるだろう裁かれざるこの触法者達の数だ…此ほどまでに狂った社会が何故彼等に制裁を与えないのか理解が出来ない 取り分けこのアイメンタルスクールに置ける虐待 虐殺行為には殺意さえ覚える 平然と取材に応えた元職員の男には虫酸が走った 何故全職員が逮捕されないのか理解出来ない 恐らく事件同時から姿をくらました校長は金の流れを隠蔽し名義変更などを行ってでもいたのだろう さっきも書いたが間違いなく彼等は罪を償うことなく戸塚の様にまた次の金とサディズムに身を震わせ嘲笑っているんだろう さも申し訳なさそうな顔で弁解し続ける彼等虐殺者に騙される取り巻きを含め それら全てが淘汰され死に耐える様に計らいを…スパルタの基本を知るが良い目には目を 歯には歯を そして死には死を
24男/アニマ・ムンデイ
Posted by 死の制裁を at 2006年05月10日 01:19
追記します
戸塚の校長が言った事を思い出しました 「15歳の子供を育て直す1年は、ちょうど元服と考えて下さい」などと
余程あの死の時代が好きなのだろう
だがあの時代に稀にみる原罪が生じた時代だと思えてならにい ‐穢多・非人‐ である 戸塚・アイメンタルを含めた虐殺者達を安易に非人(許されない使い方であることは重々承知ですが)と呼ぶべきだと明言したい
彼等虐殺者達こそが非人なんだ!非人とされた人たちは虐殺虐待の的として権力維持の為のシステムでありファシズムを超えた人類至上古の原罪であろう…
彼等の命は例え無実の罪で殺されても
八分の一とされ 八人の死者が出なければ奉行所は動く事は無かったという…
また非人の罪人は
「耳 鼻を削ぎ落とし目を抉られたという」 死には死を
現在の非人 アイメンタル校長 息子 職員に相応しい罰はこの様に殺されるべきだろう 命を奪った罪は死んでも消える事などない 法により刑期を終えたから許されると想ったら大間違いだ のうのうと生かして置くことが許されるわけはない 耳鼻を削ぎ落とし目をえぐり殺されるべきは間違いない 法で裁かれざる者が孫の代で災いが生じるなど嘘です
徳川が子孫繁栄している時代に妄言も甚だしい 彼等虐殺者達に相応しい死の制裁を!
24歳男/アニマ・ムンデイ
Posted by 死の制裁を at 2006年05月10日 03:09
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Posted by Karles at 2006年08月29日 21:39
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