2005年07月10日

アメリカの兵隊は、レイプしたり痴漢したりするために日本に来てるんですか?

最近、アメリカ兵の犯罪がやたらと目に付く。早く出て行って欲しいものである。つーか中国・韓国人の犯罪には大騒ぎするウヨ連中は、アメリカ兵の犯罪に対してはほとんど沈黙している。奴隷根性丸出し。連中もこの国から出て行って欲しいものである。

嘉手納基地の米兵を逮捕 10歳女児に強制わいせつ容疑
2005年07月03日21時15分

 3日午前9時10分ごろ、沖縄本島中部の民家の駐車場で、小学5年生の女児(10)が外国人の男に胸を触られたと、女児が逃げ込んだ近くの教会から110番通報があった。緊急配備を敷いた沖縄県警が、現場から約150メートル離れた路上にいた米軍嘉手納基地所属の空軍2等軍曹、アルマンド・バルデス容疑者(27)に任意で事情を聴いたところ、同容疑者のカメラ付き携帯電話に女児を写した写真が残っていたため、強制わいせつ容疑で緊急逮捕した。
 調べに対し同容疑者は「上着をたくし上げるようには言ったが、胸を触ってはいない」などと否認しているという。
 調べでは、同容疑者は同日午前8時25分ごろ、女児が、友人の小学3年の女児(8)宅前に一緒にいたところ、「名前は何」などと英語で2人に声をかけ、手ぶりで招き寄せた。小3の女児は家に逃げ帰ったが、同容疑者は小5の女児を駐車場に連れ込み、上着をたくし上げるよう言ったうえ、胸を触った疑い。女児は県警に「怖かった。殺されるんじゃないかと思って言うなりになった」と話しているという。2人は教会の日曜礼拝に行く途中だった。
 同容疑者はビールやウイスキーの水割りを飲んでおり、カメラ付き携帯電話で女児の写真を複数枚撮影したという。
 在沖米軍は7月4日の米独立記念日を前に1日から休みに入っていた。
 事件を受け、沖縄県の稲嶺恵一知事は「被害者は小学生で、決して許すことはできない。米軍の規律に問題があると断じざるを得ず、激しい怒りと憤りを覚える」などとするコメントを出した。


THE RYUKYU SHIMPO
女児わいせつ米兵逮捕 酒に酔い、体触る 本島中部

 県警は3日、本島中部に住む小学生女児にTシャツをまくり上げるよう要求し、無理やり胸を触ったとして、強制わいせつの容疑で米軍嘉手納基地所属の空軍二等軍曹アルマンド・バルデス容疑者(27)を逮捕した。女児は「殺されるかと思った」と事件の様子を警察に話しており、同容疑者の携帯電話には、女児の顔が写った画像が残されていたという。同容疑者は「Tシャツをまくり上げさせて写真を撮ったが、胸は触っていない」と供述し、容疑を否認しているという。事件を受け外務省が同日、駐日米大使館に「遺憾の意」を示すなど波紋が広がっている。
 調べでは、バルデス容疑者は同日午前8時24分ごろ、本島中部の路上で、小学生の友人と2人で歩いていた女児に「名前は?」などと英語で声を掛けながら、近くの民家駐車場に女児らを誘い込んだ。同容疑者はジェスチャーで女児にTシャツをまくり上げることを要求。怖くなった女児がまくり上げたところ、いきなり胸を触ってきたという。一緒にいた友人は女児の家族に連絡するため、その場を離れた。
 女児は触られた後、走って教会に逃げ込んだが、バルデス容疑者は追いかけてこなかったという。教会に着いた女児とその後教会に来た友人から事情を聴いた教会関係者が110番通報した。
 女児は警察に対し「怖かった。殺されるかと思った」と話しているという。
 県警が付近を捜索し、午前11時7分ごろ、現場から約150メートル離れた路上で20代の女性に声を掛けていたバルデス容疑者を発見。人相や着衣などが一致したため、警察に任意同行を求めた。関係者に同容疑者の顔を確認させたうえ、同容疑者が事件現場を案内できたことや、持っていた携帯電話に女児の顔などが写った画像が残されていたことなどから、緊急逮捕した。
 バルデス容疑者は酒に酔っていて、呼気1リットル当たり0・5ミリグラムのアルコールが検出されたという。(7/4 9:27)

(この記事は、Internet Zone::Movable TypeでBlog生活の、◆またか…! 沖縄米兵、10歳の女の子に・・・にて発見)


米軍少佐の特別抗告棄却 強制わいせつ未遂の控訴手続き
2005年07月07日11時52分

 米兵の起訴前の身柄引き渡しの可否が問題になり、日米地位協定の運用を見直すきっかけになった強制わいせつ未遂事件で、有罪判決を受けた被告が控訴した際、申立書のコピーしか提出しなかったとして手続きが無効とされた問題について、最高裁第二小法廷(津野修裁判長)は、被告の特別抗告を棄却する決定をした。決定は4日付。手続きが無効だとして控訴を棄却した福岡高裁那覇支部決定が確定。一審の懲役1年執行猶予3年の有罪判決が確定した。

 特別抗告していたのは、在沖縄米海兵隊少佐のマイケル・ブラウン被告(42)。

 第二小法廷は「電子複写機によって複写されたコピーによる控訴申し立ては、書面中に署名が複写されていたとしても無効とすべきだ」と述べた。

 ブラウン被告は沖縄県具志川市(現・うるま市)で02年にフィリピン人女性に乱暴しようとしたとして強姦(ごうかん)未遂などの罪に問われた。那覇地裁は04年、強制わいせつ未遂罪などを適用して有罪判決を言い渡した。

 被告は控訴したが、福岡高裁那覇支部は今年1月、控訴を棄却する決定をした。被告は高裁に異議を申し立てたが3月に棄却され、特別抗告していた。

 この事件は、沖縄県警が米側に起訴前の身柄引き渡しを求めたが、米側が理由を明らかにせず拒否。県警は書類送検し、那覇地検が起訴したため、逮捕状取得から17日目で身柄が日本側に移った。米側は従来より柔軟に引き渡しに応じるかわりに、「米兵の人権保障」を理由に日本側の捜査のあり方の再考を求め、取り調べへの米側捜査官の同席など日米地位協定の運用が見直されるきっかけになった。


横田基地近くの飲食店街、米兵の夜間立ち入り禁止に2005年07月07日16時41分
 東京都福生市など6市町にまたがる米軍横田基地が、同基地近くの飲食店街への夜間立ち入りを米兵に禁止していることが、分かった。米兵が絡むけんかなどのトラブルが相次いだためで、禁止措置はすでに2カ月続いている。迷惑行為に悩んでいた近隣の住民らは歓迎する一方、客が激減した地元の飲食店の団体から規制解除を望む声が上がっている。本土にある米軍基地が周辺の飲食店街への立ち入りを長期にわたって禁止するのは珍しい。
 立ち入り禁止になっているのは、JR福生駅と横田基地の間にある飲食店街の一角で、100以上のバーやスナック、ディスコなどが並ぶ。戦後、進駐してきた米兵らを主な客として発展してきた。周辺住民らによると、午前0時過ぎから朝方にかけて米兵らで混雑するという。
 同基地によると、今年5月9日以降、午前1時から午前6時まで、地区への立ち入りを禁止している。米兵約3600人に禁止令を出したほか、家族や軍属など約5200人にも立ち入り禁止を要請した。
 同月7日午前5時半ごろ、米兵2人が地区内の路上で数人とけんかになりビール瓶で殴られて、腕や腹を切る軽いけがをしたことがきっかけ。ほかにも1年前から地区内で口論など米兵が絡む7件のトラブルもあったという。また、これとは別に福生市が、「植木鉢が壊された」「木を折られた」「庭に空き瓶が投げ入れられた」「騒音がひどい」などと付近住民から寄せられた58件の苦情を昨年12月に基地に伝えており、基地はこうした住民の声も考慮したという。
 同基地によると、夜間の立ち入りを禁止して以降、同基地にトラブルの報告はない。同基地のスコット・グッドウィン司令官は朝日新聞の取材に対し、「基地内の全員の健康と安全を保証するために規制が始まった」と説明し、立ち入り禁止措置を今後も続ける意思を明らかにしている。
posted by 鷹嘴 at 18:59| Comment(0) | TrackBack(0) | アメ公 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/4972437

この記事へのトラックバック