2007年12月13日

ミランにとっては軽めの調整?

ベンチに引っ込めてたマルディーニを最後の方で出したのも決勝の準備かもね。とにかくもう格が違い過ぎる。世界クラブ王者目指すのは1千年早いぞw

◆ACミラン、浦和下す カカ&セードルフで決勝点 クラブW杯
◆個人、組織ともに大きな差 完敗の浦和

まあ、オセアニアやアジアのクラブも参加できるのはうれしいけどね。参加することに意義があるってか?
posted by 鷹嘴 at 23:00| Comment(2) | TrackBack(1) | 浦和レッズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 競馬の第1回ジャパンカップの外国馬の圧倒的な強さを見て日本馬が勝つのは50年先と見られていました。しかるに最初の日本馬優勝はそれから3年後のことでした。

 つまり日本人がその気になれば16・6分の1の期間でやってのけるということです。

 1000年はかかるということは、その16・6分の1の60年程度でやってのける可能性ならあることでしょう。

 お互い長生きしましょう。
Posted by アッツィー at 2007年12月14日 08:02
 半ば冗談めいた追加コメント失礼します。

 本気になればたぶん人数分点(つまり11点)を入れることくらいACミランにとってはありえたでしょうね。
 たぶん本気のACミランなら私のひいきの湘南が相手だったら40−0、J2最下位の徳島が相手だったら50−0くらいやったかもしれません。
Posted by アッツィー at 2007年12月14日 08:08
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Tracked: 2007-12-16 16:45