2006年01月06日

「政冷経熱」どころか「政凍経冷」

昨夜も特別な作業とか少なかったもんでテレビを見ていたのだが、
報ステを見ていたら経団連の会合でどっかのオッサンが、
小泉外交が日本とアジア諸国間にもたらしたものは「政冷経熱どころかだ」と評していた。
つーかあの懲りないヴァカは今年こそ、8月15日に靖国参拝するつもりかもね。

(ちなみに元トヨタ社長の奥田サンですら小泉の外交に懸念を示していた)

参考ニュース
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2006年01月04日

小泉が新年早々やっちゃいました!

性懲りもなくアホなことをほざいてやがる。
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2006年01月02日

養老孟司の壁

元旦の朝日新聞の特集「分断の時代 そこにある壁」で、「バカの壁」の「養老孟司」が、
「現代も中国に対しては鎖国をする時代じゃないですかね」と、わけのワカランことをほざいていた。

ある「坊さん」が「死んだらどうなるんですかね」という世間話に対して、「死んだらおしめえよ」と吐き捨てたことを例に挙げ、
「日本は『死んだら最後、関係ねえ』って社会なんだから」、「靖国問題一つとっても意見が合うわけがない」と論じている。
つーか靖国にとっちゃ「英霊」や「昭和殉難者」が死んだ後に、どう扱うかが一大事なんじゃねえか?
「英霊」とは(もちろん戦争の被害者でもあるのだが)殺人嗜好者、強姦魔、要するに侵略戦争の加担者であり、「昭和殉難者」とはそれを指揮した者・・・と、当たり前に評することが気に喰わねえんじゃねえか?
つーか「靖国問題」で中国・韓国と「意見が合わない」のを日本人の公論みたく言うのはやめろよボケ。「中国に対して鎖国」したきゃ、お前らが反乱起こしてどっかの県に独立国でも作ってみろやw

また、
「日本以外の国は基本的に全部、中国を含めて『有思想』なんです。思想がある社会は、歴史が現在に介入して当然。歴史は事実じゃなくて思想だから。『歴史はこうだった』と言うのは、明らかに思想なんです」
とも述べているが、残念ながら日本にも靖国なんぞを有難がる「思想」が存在する。
そしてそういう連中が「大東亜戦争は自衛戦争だった」「アジアを解放した」などとほざいてやがるが、
これこそ『歴史はこうだった』という、「明らかな思想」(つーか妄想w)に他ならない。

「養老孟司」はあれこれ論じる前に、まず自分の脳のなかの「バカの壁」を壊すべきだと思われw(マルチポストでスマソ)
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2005年12月18日

【属国と 鎖国が同時に できる国】

昨日の朝日読者投稿欄より、非常に秀逸な意見を紹介する。
「井の中の蛙、大海を知らず」のごとく靖国神社参拝を続ける小泉首相の言動は、国内では通用するかもしれませんが、国際的には、殊に植民地にされた国から見れば通じません。靖国神社は侵略支配の精神的支柱だったばかりか、今尚それを肯定、美化し続けています。その姿勢は被害国民の感情を傷つけます。
「靖国問題は、たくさんある問題の一つに過ぎない」と首相は言いますが、過去の過ちを反省した日韓・日中国交正常化の大前提にかかわる問題です。野球で言えば一塁ベース。首相の発言は「ベースはいくつもあるのだから、一塁ぐらい踏まなくてもいいだろう」と主張するような根本的認識の誤りがあります。(後略)

禿胴。首相が靖国参拝を続ける限り、何もかも台無し。何をやっても何を言ってもダメである。


ところで隣の川柳の欄に、ナイスな一句を見つけた。

属国と 鎖国が同時に できる国

アメリカにはひたすら盲従し続け、一方中国・韓国との関係修復を放棄している小泉外交は、まさにこの句が示すような変態的なものといえる。
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2005年12月14日

2005年12月08日

靖国神社、生存の男性を合祀 遺族の訴えで取り消し

遺族の人も述べているように、朝鮮人や台湾人の名簿が存在すること自体異常なのだが。つーかああいうカルト凶団そのものが異常だがw

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2005年11月18日

首相の靖国参拝、ヒトラー追悼にたとえて批判 中国外相

・・・ホームセンターに行って検電ドライバーを買ったきた。4代目であるw
前のはウォシュレットの便座のヒンジ部分をこじ開けようとして力を入れていたら、柄の部分が分解してしまった。つーか胸のポッケに携帯型のデジタルテスターを忍ばせているので、本来の目的に用いることは滅多になかった。まあ、同業者の皆さんは大抵こういう使い方をしているようだね。今夜もトイレで、流し場で、バスルームや浴場で、検電ドライバーがびしょ濡れになっているに違いないいい気分(温泉)

つーか、そのホームセンターではまだ11月だっつーのにクリスマスソングが流れていた。来月の24日まではどこにいっても「雨は夜更け過ぎ〜に♪」とか流れてくるのだろう。で、その一週間後には神社で初詣ですか。日本人みたいに宗教に節制のない民族が「神社というものを理解していないクセに、死者を祀ることに文句をつける資格は・・・」なんてほざいても全く説得力ないねw

で、もう三日前のニュースだけどサ、

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posted by 鷹嘴 at 17:27| Comment(1) | TrackBack(0) | 靖国問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月06日

『米から見る靖国参拝』

昨日の朝日土曜版の、
「読み・解く政治 『米から見る靖国参拝』上杉隆」より抜粋してコピペ。
ワシントンの「スミソニアン博物館」の「戦争コーナー」には、第二次世界大戦の枢軸国側の最高指導者たちの顔写真が大きく展示されているそうです。

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2005年10月26日

戦前生まれの靖国観

「極東国際軍事裁判」が茶番だったのは言うまでもないが、そこで「A級戦犯」として裁かれた東條英機ら戦争指導者に戦争責任があるのは言うまでもない。もちろん裁かれることはなかった昭和天皇裕仁にも責任がないとは言えないだろう。
しかし戦争遂行に関わった日本国民一人一人にも、責任が無いとは言えない。東條ら戦争指導者や裕仁の責任を論じているだけでは、あの戦争から学ぶものはない。
別に日本の首相が、旧日本兵や東條らが神様になっている神社に出かけてもいいと思う。人間は死ねば神様、仏様じゃねえか?しかし問題なのは、あの神社は日本の侵略戦争を美化していることである。この一点につき、靖国神社は戦死者を弔う資格はないと考える。小泉は靖国に参拝するべきではないと考える。

・・・と、いうことをずっと思っていた。
しかし先月、石原がメマガで以下のように述べていた。
(問答有用:36642のとほほさんの投稿で知った)

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2005年10月18日

亡国へ導く宰相と、それを支持する者たち

夜勤のある仕事に就いていると、こういう非常に腹の立つニュースがあった時にもすぐ更新できないのは悲しいものである。
本殿には入らず一般の参拝客と同じように拝殿で手を合わせ、「内閣総理大臣 小泉純一郎」という記帳を行わなかったといっても、公用車で訪れ多数のSPに囲まれながら、一般の参拝客をシャットアウトして行った今回の参拝も、「公的」であり「違憲」であることに変わりはない。

ところで昨日の朝日夕刊より。
都内に住む20代の女性も、朝のニュースで小泉首相が来ると聞き、初めて靖国神社を参拝した。
「日本を守るために亡くなった方に敬意を表するのがどこが悪いんでしょう。正直言って、内政干渉ってうざい」と話した。

典型的なバカである。明治以降の日本の戦死者は「日本を守るために亡くなった」のか?否、日本を滅ぼすための戦争に参加し(参加させられ)、そして死んだのである。「日本を滅ぼすために亡くなった」と言えるだろう。
この国を滅ぼした戦争を、この国を守るための戦争であったと言いくるめる宗教団体の施設に、首相を含めた政治家が足繁く通っているこの国は、もう一度滅びる運命にあるのかもしれない。

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2005年10月01日

靖国訴訟判決 二例

大阪高裁での小泉靖国参拝訴訟は、原告側の賠償請求は棄却された。要するに敗訴だろう。しかし小泉の参拝については公的であり、かつ憲法違反であると結論づけた。

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2005年08月17日

この夏・・・

たしか15日のテレ朝「スーパーモーニング」で鳥越が、
「乃木将軍も東郷将軍も戦死したのではないから靖国神社には祀られていない。しかし、やはり戦死したわけではないA級戦犯は祀られている」
と、あの宗教団体の矛盾を指摘していた。つーか靖国神社という存在自体ジョークみたいなもんだがw
・・・結局小泉は選挙対策のため(?)8/15の参拝を見送り、日本の戦争は侵略であり植民地支配であったことを認める談話を発表した。タダの馬鹿だと思っていたが実は狡猾な奴なのかもしれん。

さて、いろんな意味であつすぎるこの8月も半月を切ったが、俺は夏休みをいつ取れるんだろうか?つーか今月はいつもより休みが少ない気がするんですが?まだ海も行ってないんですが?

首相談話
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2005年06月06日

「戦争に至った行政の責任者に首相が頭を下げるのはどうかなと思う」

数日前だが自民党議員らが次のように述べたという。亀井のコメントを除いて激しく同意である。CLick for Anti War様で見つけた。

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2005年05月30日

靖国参拝、公明も批判 参院予算委集中審議(5/20)

これまた古い話になってしまったが(2chの埋もれたスレから見っけた)・・・20日の「参院予算委集中審議」で公明党の福本潤一という人が、
靖国神社への参拝について「ヨーロッパでヒトラーの墓に参るようなものではないか」と述べ、小泉は「ヒトラーの墓参りをするのとは全く別の問題だ」と、「声を荒らげた」という。
この反論自体は間違っているとは言えないだろう。
靖国神社へ詣でることは墓参りとは全く異なる行為である。もしドイツの政治家の中にヒトラーの縁故者がいれば(いねえと思うけど)、その墓(つーかどこにあるの?)を訪れることを咎めるわけにはいかないだろう。墓参り自体は何らおかしいことではない。ヒトラーの墓だろうと東條英機のだろうと裕仁のだろうと性犯罪者のだろうと、墓参りをしちゃいけねえってのは筋が通らねぇべ?
しかし靖国神社というものは、当たり前のことだが墓ではない(゚∀゚)。厚生労働省が提供する戦死者名簿に基づき、遺族の意思などお構いなしに勝手に「英霊」扱いしている場所である。
(馬鹿馬鹿しいことにあの神社は事故死した自衛官まで勝手に祀っているそうである)
そしてオフィシャルサイトを見ればはっきりするように、単なる宗教的な施設などではなくある種の政治思想に凝り固まった団体なのである。
「けれども、日本の独立と日本を取り巻くアジアの平和を守っていくためには、悲しいことですが外国との戦いも何度か起こったのです。」
日本は「日本の独立と日本を取り巻くアジアの平和を守っていくため」に戦争を起したのか?全くアホらしくて言葉も無い。こういう場所に首相が訪問するということは、「ヒトラーの墓に参る」こととは性質が異なる。つまり日本の首相が靖国神社に参拝するということは、ドイツの首相が「ガズ室はなかった」などと主張するようなネオナチ団体を訪問し、その団体の活動の支持を内外に表明することと同一であろう。

表題のニュース
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2005年05月26日

日中関係についての識者の見解をつまみ食い

5/23の加藤周一氏の「夕陽妄語」は、加藤氏が北京に滞在した際に感じた学生たちの赤裸々な対日感情を伝えている。
「今年の3月末に私は北京のある歴史家と話していた。場所は清華大学の構内、窓からは静かな中庭の木立が見えた。しかし、会話の内容は、必ずしも静かなものではなかった。日本の首相がなぜ靖国神社参拝に固執するのか理解できない、と彼はいった。私はその感情が中国の大衆、殊にたとえば学生たちの間に、どの程度まで拡がっているのかを知りたいと思った。「それは広い、知っている学生たちの全部かもしれない」と彼は呟き、「私が心配しているのは、このままゆけば、いつか戦争になるかもしれないということですよ」とつけ加えた。」
つい先ごろの反日デモ騒動はすっかり終息したようだが、中国人一般の反日感情が収まったわけではない。靖国問題や教科書問題で我を貫いて中国人の感情を逆撫ですることは、自らの首を絞めることになるだろう。

・・・・・・・・・・・・・・・つーことでこの記事では各界の先生方の発言をピックアップしてみる。古い話になってしまったが、先月下旬にインドネシアのバンドンで行われたアジア・アフリカ首脳会議に於いての日中首脳会談について、元レバノン大使の天木直人氏が自身のHPで、小泉や日本のメディアを辛辣に批評していた。
白状するとこの記事はクマさんが問答有用にコピペしたことで知ったのだが、天木氏の以下の部分を、
「日本の味方をしているのは米国だけだ。しかもその米国さえいざとなったら中国との関係を優先するのだ。と、太文字で強調していたのが印象に残った。
この問題に関連する保阪正康氏の発言を、先日の朝日夕刊への寄稿より部分引用する。
反日に揺れる中国を訪ねて
史実の直視 より重要に 若い研究家が進める実証的調査

(前半は省略)
たとえば、日本の指導者たちは、「反日教育をやめよ」などといった筋違いの発言をしているが、これは中国に対して「近代史を教えるな」と同義語であることに気づいていない。
実際に、中国社会では日本軍がいかに非道なことを行ったかは、祖父の世代から孫の世代へと着実に語り継がれている。私も東北部で「祖父の一族は皆、殺された不明だ」という青年の話を聞いている。中国では30代、40代の研究者が、実証的な手法で今、聞き書きや日本軍閥の再調査を行っている。未だ知られていない史実は、強制連行や毒ガス作戦を始めとして今後続々とでてくるのではないかと予想される。こうした史実は大半が日本側が直視してこなかったこともあり、日本はますます謙虚に史実にむかいあわなければならない時代が来るだろう。
今回の滞在で、日本企業の北京駐在の幹部が「日中間の経済関係は相互に深い関係があり、中国側にとっても反日デモは益するところがない」と言う言を聞いた。いや日本側に常にそのような理解がある。これを耳にした中国人実業家が、「日本が歴史を自省しないで、経済、経済というなら、経済関係などゼロにしても、日本に復讐するという世代の声があることも忘れてもらっては困る」と反論したのが印象的だった。上海や深圳のデモには、日本企業が安い労働賃金で中国人を搾取しているとの日ごろの不満が、教科書問題への怒りと結びついて増幅されたとも聞いた。
若い世代の反日デモは、一見多様のようだが、「史実」を忘却しようとする私たちの国は、「史実」によって復讐されるのではないだろうか。
「日中間の経済関係は相互に深い関係があり、中国側にとっても反日デモは益するところがない」という見方も決して誤ってはいないと思う。また、両国民の政治的な反目がどのように日中の経済関係に悪影響を及ぼすか、現段階では断定的なことは言えないだろう。実際に反日デモが吹き荒れる最中、北京でオープンしたイトーヨーカドー(何店舗目だっけ?)は、現地からの中継によると開店セールで大混雑だった。買い物カゴを下げたおばさんが「安けりゃどこでも買うわよ」と答えていたことが印象に残る。(それが消費者の本音かもしれない。反米反米いってる俺だってパソコンのOSはウインドウズだしw)
しかし、これが日本企業の社員のセリフであるところに非常な驕りを感じてしまう。たしかに現状では日中の経済関係には親密なものがあるが、しかし日本がこのまま侵略戦争の美化を続けていれば、「いつか戦争になる」ことはなかろうとも、「経済関係などゼロにしても」復讐したいという「世代」が成長するに従いどのように変化するのか、あきんど(笑)として不安に駆られないのだろうか?
また、4月27日に発表された朝日の世論調査によると、
日本人が「経済的に重要な国」だと感じる国は、中国が一位(39%)、アメリカが二位(33%)なのに対し、
同じ質問に中国人は一位にアメリカ(37%)、二位にEU(29%)を挙げ、日本はわずか6%だった。

(このアンケート結果はせっかく切り抜いてあったのに紛失してしまったので、Internet Zone::Movable TypeでBlog生活様から引用させていただきました)
このように中国人は、日本人が中国を重視しているほどには日本を重視していないのである。むしろアメリカを向いているのである。いつか中国に見放され、アメリカにもソッポを向かれ・・・という日が来ないと言えるだろうか?今後も小泉が靖国参拝を続け、妙な教科書が検定合格のお墨付きを受け、この国がアジア諸国からとことん軽蔑され続けても、貿易立国たる立場を失わない自身を政財界のお偉方はお持ちなのだろうか?

(以下、コピペなど)
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2004年12月18日

北朝鮮旧軍属も靖国に合祀

http://www.shikoku-np.co.jp/news/news.aspx?id=20041217000208


いうなれば、
ナチスドイツに虐殺されたユダヤ人を、ネオナチ団体がナチス幹部らと共に祀っているようなもんである。
posted by 鷹嘴 at 00:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 靖国問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする